最新情報2

 

ここでは 日々得られる生命体エナジーに関わる 最新の情報を お伝えしていきます。

 
 ただし、専門的な内容が多いので ご了承ください。 一般的な記事は、ブログを ご覧ください。
 
【 更新情報 】

 

余剰体脂肪蓄積に関わる肥満のカルマ       2015年5月20日

 

「ガン神水」が完成しました    2015年6月3日

気圧に反応する鋤骨変位に注意   2015年8月25日

ガン細胞に付随する「ガン霊」   2016年1月19日

ガン神水の新たな効能       2016年2月22日

花粉症最新情報          2016年4月5日

結界には六芒星          2016年10月17日

ガンを消滅させるポイントと消滅エナジー 2017年5月15日

ほとんど全ての病因に対処する『大光明神液』2017年11月16日

踵のひび割れに対処する      2017年12月14日

有用な電磁波に転換する大光明神液 2018年2月17日

花粉症を完全にブロックする    2018年2月24日

花粉症を完全にブロックする続編  2018年3月4日

花粉症を完全にブロックする続編2 2018年3月18日

花粉症を完全にブロックする続編3 2018年3月25日

花粉症を完全にブロックする続編4 2018年4月1日

花粉症を完全にブロックする続編5 2018年4月10日

トルマリンとゲルマニウムの効用  2019年8月17日

 

余剰体脂肪蓄積に関わる肥満のカルマ

誰でも 余剰な体脂肪が蓄積することを 好みません。

 

しかし、若い頃はともかく、ほとんどの方が 歳と共に「余剰な」「体脂肪蓄積」に悩まされるようになります。

 

どうやら―――この余剰体脂肪蓄積は、

 

● 先祖霊のカルマの影響

● 自分の過去世のカルマの影響

 

といったものを 受けているように反応するのです。

 

多くの方は 「余剰体脂肪蓄積モード」に陥っています。

 

懸命にダイエットをしても、なかなか効果を上げられないばかりか、 たとえ一時的な効果を示しても、 すぐにリバウンドして、以前よりもさらに体脂肪が増えてしまうようになってしまうのです。

 

その背後には、これら「先祖霊のカルマ」や 「過去世のカルマ」の影響があって、潜在的な「霊的反応」が、 ダイエットでの効果を妨げているようなのです。

 

このカルマを追及していきますと―――

 

□ 先祖霊が 飢餓で苦しんでいた状況を反映して、体脂肪を蓄積するモードが強く反応する。

 

□ 先祖霊が 虐待を受けていて、太ることで その虐待から回避しようとしていたカルマがあって、それによって体脂肪を蓄積するモードが強く反応する。

 

あるいは

 

□ 過去生で 腹一杯に食べることができなかったことのカルマを反映して、体脂肪を蓄積するモードが強く反応する。

 

□ 太っていることが権力の象徴であった時代に生きていて、そのときのカルマによって、体脂肪を蓄積するモードが強く反応する。

 

□ 「太っている人は嫌いなの・・・・」と言われたことが、恋愛にブレーキをかけてしまい、自ら太ることで「恋愛拒絶の言い訳にする」―――このような反応を示す方もいます。

 

人には 様々なカルマがあって、それによってダイエットに成功しない状態に陥っているようなのです。

 

つまり―――

 

このようなケースでは、体脂肪を蓄積するモードに陥らせる原因を取り除いて、 魂に関わるマイナス反応を、潜在意識から消去することが必要となります。

 

そのカルマに対処しませんと―――

 

● ダイエットをすることによって、「飢餓モード」に切り替わってしまいます。

 

● この「飢餓モード」に陥りますと、身体はできるだけ体脂肪を蓄積しようという働きが、通常以上に高まってしまいます。

 

● 体脂肪を蓄積することのないレベルのカロリー摂取であっても、 過剰に体脂肪を取り込んでしまうことになります。

 

● その結果、いくらダイエットに励んでいても、「飢餓モード」によって誘発される「体脂肪蓄積モード」に 陥ってしまいます。

 

● このような状態では、ダイエットの効果があがらずに、失敗を繰り返してしまうことになるのです。

 

実際の対処では―――

 

多くの人は、「余剰体脂肪」に焦点を当てると、 その影響によって体軸が歪み始めます。

 

その身体の軸を歪める原因を追及すると、

 

● 先祖霊もしくは過去世のカルマ

 

が浮きあがって来ます。

そして―――

 

それがいつの時代で どのような状況下であったのかを分析できますと、 魂に刻印された潜在意識へのマイナス波動が 極限状態に達します。

 

まさにその時点の「カルマ」を「浄化」することで、 「余剰体脂肪蓄積モード」に陥ってしまう状況から 脱却することができるようです。

 

この辺りの詳細は、「未来エステ・セラピスト養成コース」の研鑽会で お伝えさせて頂いています。

 

                  2015年5月20日記

 

「ガン神水」が完成しました 

 日本人の三人に一人が「ガン」になり、その内の 二人に一人が「ガン」で亡くなっています。

 

ガンは 現在においても『国民病』と思われるほど、死因の第一位であり続けています。

 

これだけ医学が発展してきていても、未だにガンは克服されていません。

 

今の医学は、ガンについては

 

● 「抗がん剤治療」「放射線治療」「手術で患部を切除」

 

といった3大療法で対処されています。

 

一方で、このような対処方法に疑問を持つ医師もいます。 残念ながら―――

 

このような先進的な意見を持っている医師の見解は、黙殺されていますし、様々な嫌がらせも受けているようです。

 

なぜならば、「抗がん剤治療」は 病院にとってのドル箱的な存在であって、病院の経営・維持には欠かせない存在である、と指摘されているからです。

 

通常、「抗ガン剤」は有効ではなく、せいぜい1割~2割程度の効果とも 指摘されています。

 

なによりも ガンの専門医は、

 

● 自分にも また家族にも、決して「抗がん剤」は使用しない

というのです。

 

現状では、「ベンズアルデヒド」などの有効なものがあるようですし、眠れる予言者エドガー・ケーシーが推薦していた「アーモンド」なども有効なようですが、

 

ガン細胞を消滅させるクスリは存在しません。

 

ガンは 本人が持っている「自然治癒力」で、治るのです。

 

この「自然治癒力」が十分に機能されている状態にすることで、ガンの恐怖から解放されるのです。

 

ですが、この自然治癒力が働かない状況下におかれてしまうことから、ガン治療の多くは有効ではないのです。

 

● 抗がん剤、放射線治療は、ガンを治す働きのある「免疫機能」を低下させてしまいます。 逆に悪化させてしまうのです。

 

「自然治癒力が働かない状況下におかれてしまう」というのは、人体が持っている正常な機能を、損ねてしまうことになります。

 

現在の「抗がん剤治療」「放射線治療」では、人体が本質的に備えている「自然治癒力」を奪い取ってしまう―――ことが、指摘されています。

 

だから―――

 

● 抗がん剤などでは治らないのです。

 

● 患部を切除する

 

という選択を迫られるのです。しなしながら―――

 

● 患部を切除しても、「自然治癒力」を回復させない状況下におかれていれば、やがて ガンは再発する可能性があります。

 

そこで、人体が本来的にもっている「自然治癒力」を回復させて、自分の力でガン波動を消滅させていく エナジーが要求されることになります。

 

異物である「ガン」を縮小させる波動によって、人体に有効に働きかける「ガン神水」を 完成させました。

 

ガン神水には―――次のような「超高波動エナジー体」が封印されています。

この封印した「超高波動エナジー体」を、口中にスプレーすると、

 

● 一瞬で、体軸が正常に回復します。

 

それは、身体が要求する「超高波動」の影響で、即効で反応するからです。

 

ガン波動から回復させるためには、

 

●「ガン細胞を消滅させる」働きの超高波動

 

●「ガン細胞増殖を抑制する」働きの超高波動

 

●「ガン波動の生み出す可能性のある地縛霊」を消去する働きの超高波動

 

●「他者の影響によるガン波動」を消滅させる働きの超高波動

 

●「抗がん剤」の悪影響を消滅させる働きの超高波動

 

●「リンパ球」増大して 免疫力を高める働きの超高波動

 

●「老化物質」の除去に効力のある働きの超高波動

 

といったものが、封印されている「ガン神水」の使用を お薦め致します。

 

注意しておくことは、「ガン神水」の治癒効果によって、一時的に身体の不調(好転反応)が見られる方がいるかもしれません。

 

これは「治癒反応」と呼ばれる 身体が回復するための反応で、 「身体のだるさ」 「発熱」 「節々の痛み」 「下痢」 などの 様々な症状を伴うことがありますが、一時的な反応です。 心配はいりません。

価格 5,000円(会員・非会員とも)

 

次のものは、「ガン神水」の説明文です。

ガン神水 (説明文)

この「ガン神水」には 「超高波動の神的エナジー体」が、数多く封印されています。

 

「ガン神水」には、次のようなエナジーが注入されています。

 

● ガン波動を誘発する 様々な環境因子を消去するエナジー

 

これには 次のようなものが関わります。

 

  ・ 土地に関わるマイナス波動(ジオパシック・ストレス)

   これには⇒ 「断層帯」「水脈」「広域碁盤目」「対角線碁盤目」などが あります。

 

  ・ 電磁波の悪影響がもたらす マイナス波動

   これは⇒ 大多数の方が潜在的な影響を受けています。ガン誘発の一因です。

 

  ・ 地縛霊の悪影響がもたらす マイナス波動

 

  ・ 身の回りにあるストレス物質の悪影響がもたらす マイナス波動

 

● ガン腫瘍を促し、ガン細胞蓄積を促す マイナス波動を、軽減させるエナジー

 

  誰でも 日々 ガン細胞は生み出されています。それを、免疫系の働きで消去しています。

 

  ですが⇒ 身体の生命体エナジー循環が悪化すると、この機能が衰えます。

        この本来的な機能を回復します。

 

● 他者の ガン波動に関わる方の悪影響を、食い止めるためのエナジー

 

   これは⇒ 周りに「ガン患者」がいて、その方の影響を受けていますと、自分自身にも「ガン波動」が反応してきます。 これを防ぎます。

 

● 多くの方は 周囲にいる方と 「霊体」が繋がって、影響を受けています。 その悪影響を防ぎます。

 

● 心因性のマイナス波動によって ガン波動を誘発します。 

 

ガン波動を生み出す基本的な原因は、「心身のストレス」です。

心因性の「ストレスの蓄積」は 大きな要因となっています。

 

このような「心因性のストレス」が生み出す マイナス波動を、 軽減します。

● 肉体(物質体)に影響する 霊体(非物質体)を、浄化・浄霊するエナジー

 

  ・ 不成仏霊の悪影響がもたらす マイナス波動を、浄化・浄霊します。

 

  ・ 「キツネ」「ヘビ」「タヌキ」など 三大憑きものを含めて、このよう憑依霊の影響を浄化・浄霊します。

 

  ・ その他 数多くの 不成仏霊の悪影響がもたらす マイナス波動を、浄化・浄霊します。

 

 

【 使用方法 】

 

● 口内にスプレーします。

 

  内容は 「超高波動生命体エナジーを封印した清水」ですので、何度でもスプレーしてください。副作用などは 一切ありません。

 

● 「末期」と診断された方は、頻繁にスプレーすることを お薦めします。

 

【 ご注意 】

 

※ この清水は 「超高波動生命体エナジーを封印した清水」ですが、クスリなどの 副作用の強いマイナス波動を 嫌います。 

 

※ 免疫力が活性化してきますと、「治癒反応」が現われる場合があります。

 

  「治癒反応」とは 身体が回復するための反応で、 「身体のだるさ」 「発熱」 「節々の痛み」 「下痢」 などの 様々な症状を伴うことがあります。 

 

※ この清水は 「波動」として エナジーが封印されていますので、分析は不能です。

 

※ この清水は、ガン波動のある方の 生命体エナジーを浄化・浄霊して、正常な体軸に戻すように働きかけますが、 「ガン細胞」が完全に消滅させることを、保証するものではありません。 

 

                     2015年6月3日記

 

 

気圧に影響する鋤骨変位に注意

 「めまい」「耳鳴り」「不定愁訴」など、様々な症状の問題に、「鋤骨の変位」が関わっているかもしれません。

 

鋤骨とは 頭蓋骨の中に在って、鼻の奥深くに位置する小さな薄っぺたい骨です。 通常の解剖図にも載せられていないこともあるようです。

 

そんな鋤骨の変位は、「地震酔い」の症状に関わることから、「地震酔いの原因とは」と題して、ブログに載せております。また、「最新情報」にも掲載しています。

 

この鋤骨は―――

 

気圧の変化に敏感に反応します。

 

台風などが次々に日本へやってくると、この影響が多くの方の鋤骨に反応して、 低気圧の影響をもたらして、体調不調の原因となるようなのです。

 

鋤骨が変位すると、脳幹にストレスがかかるだけでなく、腰椎3番が変位して、様々な症状が現われるようです。

 

● 鋤骨の変位がメジャーの場合、他の様々な症状に対処するために 「骨格」「筋組織」「結合組織」などをアジャストしても、再び同じような症状が現われてきます。

 

どこに行っても「回復しない」「良くならない」という方が、多くおられました。

そのような方に共通していたのが、「鋤骨の変位」でした。

 

● メジャーである「鋤骨」に対処しないと、正常化しないように思われます。

 

この鋤骨は あまりにも小さいが故に、画像診断などでは その変位に気がつかない可能性が 高いと思われます。

 

恐らく―――ほとんどの医療機関では、気がつかないと思われます。

だから、「鋤骨の変位」は 見逃されています。

 

メジャー部位である「鋤骨の変位」は

 

● 気圧の変化に反応している場合には、本人からみて 「右側」に微妙に変位します。

 

参考までに―――「地震酔い」の場合は、本人からみて 「左側」に 微妙に変位します。

 

残念ながら、通常の医療機関では対処不能と思われます。

たとえ「鋤骨の変位」に気がついたとしても・・・・対処はできないと思われます。

 

というのは―――

 

あまりにも小さい骨ですし、頭蓋骨の中に在りますので、通常では対処ができないと思われるからです。

 

対処するには、次の条件があるのです。

 

● 空間治療(いわゆる遠隔対処)が可能な方でないと、できないのです。

また

● 鋤骨に対処して 正しい位置に戻すには―――

 「恵方」の正確な位置に、身体をセットしなくてはなりません。

 

● 正確な位置とは、蝶形後頭底結合部が 最も緩む状態にする、ことです。

 

「恵方」とは、その人にとって、最も身体が反応する方位のことで、これは人によって異なっています。

 

その「恵方」にセットしないと、正確に対処することができません。

 

□ これは出生後「7日間毎」に変化するようです。これは 人の出生時より継続しています。

 

東京では、7日毎に約33度 反時計回りに方位が変わるようです。 

緯度、経度で反応が異なります。つまり、地球の地軸に反応するのです。

 

※ この「恵方」にセットして就寝しますと、肉体の回復能力が高まるようです。 

以前は畳の部屋に寝ていましたので、私は7日毎にセットしていましたが、今はベッドですので、これには対処できていません。

 

□ 「7日間」とは、月の運行に関わりがあるかもしれません。

また、「アストラル体」にも7日間の周期があるようなので、これも関わっているかもしれません。

 

                  2015年8月25日記

 

≪ ガン細胞に付随するガン霊 ≫

「ガン波動」を保持する方に 共通するものがあります。

それは―――「ガン霊」です。

 

「ガン霊」とは 聞きなれない名称だと思われますが、確かに存在します。

ガン患者に共通するものです。

 

この「ガン霊」が 「ガン細胞」の存在を教えてくれます。

 

本人が、まだ「ガンの影響を受けている」という自覚がなく、他者のガン患者と霊体が繋がって 影響を受けている場合でも、「ガン霊」は反応します。

 

ガン細胞が存在する部位に焦点を当ててチェックすると―――「ガン霊」が浮き上がってきますので、ガン細胞の存在を感知できるようです。

 

「ガンは克服された」「再発の心配はない」と言われている方々の映像を、テレビで観ました。

 

ですが―――「ガン霊」は、いまだ反応していました。

完全には「ガン波動」は消滅できていないように、反応しているのです。

 

元気で過ごしている方でも、この「ガン霊」が反応し始めると、恐らく「ガン細胞」が増殖してくるように思われます。

 

人は 日々ガン細胞を形成しています。

次々と生まれてくる「ガン細胞」は、自分自身の内分泌系の免疫作用で 消去しています。

 

この作用の効力が低下すると、「ガン細胞が増殖する」可能性が高まってくることになります。

 

内分泌系の免疫作用を低下させる原因の一つが、「抗がん剤」なのです。

 

「抗がん剤」の副作用で、多くの方はダメージを受けて、結局 ガンにやられてしまいます。

 

そのために―――ガンの患部にだけ 「抗がん剤」を注入することで、問題は解消される―――という観点で、対処する方法が考えられています。

 

足の血管から極小のケーブルを通して、ガン細胞の患部まで達したら、そこから「抗がん剤」を注入することで、劇的な効果を上げている医師がいます。

 

末期ガン患者の多くが、この方法で救われている―――と 報道されています。

ですが―――「ガン霊」は 依然として存在していました。

 

この「ガン霊」が存在していると、いつまたガンが 再発するか判りません。

「ガン霊」までの完全なる消去をもって、ガンの再発はない―――といえるのかもしれません。

 

 ガン霊は、特定の「臓器・器官」だけでなく「血液」に反応します。

血液性状に 「ガン」に関わるマイナス波動を呼び起こすようです。

 

「ガン霊」が存在する限り、完全にガン波動から 解放されることはないかもしれません。

 

現時点で―――

 

このガン霊を消去させる方法は、次のものであるようです。

 

● 「血液霊」から 「ガン霊」を抜き取って浄化する。

● 「ガン神水」を口内にスプレーする。

 

まず 前者の方法ですが、これは誰にでもできるものではありません。

それなりの熟練を要します。

 

全身の身体を巡っている「血液」から、この「ガン霊」を抜き取るのですから、

 

● 全ての「ガン霊」を抜き取った―――という感触を得られないと、対処は不十分であるようです。

 

後者の「ガン神水」のスプレーは、最も効果的で 確実に「ガン霊」に対処が可能です。

 

体調不全の状態が継続すると、次から次へと「ガン霊」が反応してくるようですので、常時 口内にスプレーすることで、簡単に対処が可能です。

 

現時点で 「ガン霊」に対処できるのは、「ガン神水」です。

 

「ガン神水」を 日々 口内にスプレーしていると、「ガン霊」は、まったく反応を示さなくなります。

 

ガン波動を保持している方や、別の部位に「ガン波動の転移」など、ガンの再発を危惧する方は、一度 「ガン神水」をお試しになることを お薦めします。

 

                   2016年1月19日記

​ 

≪ 「ガン神水」の新たな効能 ≫

 「ガン神水」には、新たに次のような効能があるようだ―――ということが判りました。

 

[その1]

「ウイルス」「細菌」への抵抗力が高まるようです。

 

現在、全国的にインフルエンザが猛烈な勢いで蔓延していますが、「ガン神水」を摂取していると、それに対する抵抗力が高まるようなのです。

 

ガンではありませんが、これを口内にスプレーしていると、良好な反応を得られると感じていた方からの報告です。

 

職場の周囲の方がインフルエンザに感染して、次々と脱落していきました。

本人も、やはりインフルエンザにかかってしまったといいます。

 

そこで、日々 「ガン神水」のスプレーを続けていたら、1日で回復して、直ぐに職場に復帰できたといいます。

 

周囲の方は 3日から1週間も仕事を休んでいますが、本人の抵抗力は高かったようです。

 

「ウイルス」「細菌」あるいは「カビ」などに身体が汚染されますと―――

頸椎の在る部位に 反応を示します。そこが歪みます。

 

そのような反応を示す方に、「ガン神水」をスプレーしますと、その反応が消去します。つまり、効果があることが判ります。

 

「ウイルス」や「細菌」「カビ」が体内から、即効で消えるわけではありませんが、明らかに身体の抵抗力が高まって、良好な反応があることを 示唆しています。

 

[肌への効能]

肌や皮膚に疾患のある方は多くいます。

このような 皮膚に問題を抱えている方には、朗報かもしれません。

 

「ガン神水」を皮膚にスプレーすると、あるいは口内にスプレーしていると、「肌」が元気になって、「皮膚」の細胞が活性化するようです。

 

美容のために「神水化粧液」を、日々「肌」「皮膚」に塗り込んでいる方は多くいらっしゃいますが、「ガン神水」にも そのような効能があるようです。

 

アトピー性皮膚炎は、皮膚専門の医師ですら「治せない」と断言してしまうほど、厄介なものです。

 

ステロイド系の「クスリ」に頼る方が大半です。

その結果、ステロイドの副作用が身体に沈着して、さらに一層ひどい状態に陥ってしまう―――これが常態化しています。

 

「ガン神水」は アトピー性皮膚炎を含めた「お肌」のトラブルにも、有効に働きかけるように思われます。

 

ですから、「皮膚」「肌」の問題で悩まされている方は、一度お試ししていただきたいと思います。

 

                   2016年2月22日記

 

≪ 花粉症対策の最新情報 ≫

 花粉症に悩まされている方は多くいます。

そのような方は、毎年増えていくようで、今では日本人の4人に一人の割合で患者がいる―――との報告もあります。まさに「国民病」といえそうです。

 

花粉症には あまりにも多くの要因が反応するので、完全なる対応策は困難かもしれません。

 

というのは―――スギ花粉」は、単独で反応させるのであれば簡単なのですが、これは「他のストレス物質」などと共鳴して、「複合的に反応」してしまうからなのです。

 

他のストレス物質は、「埃(ほこり)」「排気ガス」「電磁波」「ハトなどの生物が吐き出すストレス波動」など、

 

様々な要因が人によって、個別に反応しますので、その全てに対処することが困難な原因となっているようなのです。

 

シンプルに「生体電磁気の狂い」「プラス電磁波とマイナス電磁波の相異」などとして対処しても、十分に成果が上がりません。

 

現時点では、これから紹介する方法が最良のものといえそうです。

 

ただ―――この方法は、誰もが簡単にアプローチできるものではありません。

それなりの知識と対処経験がないと、難しいかもしれません。

 

対処その1

花粉症(通常はスギ花粉)に反応している 全ての「ストレス物資」の波動を取り出します。

 

この抜き取った「ストレス波動」を、「拠代(よりしろ)」に注入します。

 

まず

● 脳脊髄液に反応している「花粉に影響を受けている全てのストレス波動」を抜き取ります。

 

● 全身の「内蔵」「器官」及び「筋組織、筋膜組織、結合組織」に影響している「花粉に影響を受けている全てのストレス波動」を抜き取ります。

 

● 全身の「体液」「血液」「リンパ液」に影響している「花粉に影響を受けている全てのストレス波動」を抜き取ります。

 

● 全身の「骨組織(脊椎含む)」「椎間板組織」に影響している「花粉に影響を受けている全てのストレス波動」を抜き取ります。

 

● 大腿内側部(内転筋)及び膝裏の緊張を緩める。

 

● 肉体(物質体)のみならず、「霊体(非物質体)」に影響している「花粉に影響を受けている全てのストレス波動」を抜き取ります。

 

つまり―――全身に及ぶ全ての「花粉の影響を受けている全てのストレス波動」を抜き取ることになります。

 

その抜き取ったストレス波動を注入した「拠代(よりしろ)」を保持しますと、当然 全身の体軸が歪みます。

 

それから

対処その2

 

● 保持した「スギ花粉に関わるストレス波動」を保持して歪んだ身体を、ハーモナイズして、体軸が正常化することを確認します。

 

それから

対処その3

 

● 「恵方」に身体をセットします。

※「恵方」にセットする方法は、「最新情報2:『気圧に影響する鋤骨変位に注意』を参照してください」。

 

● すると「頭蓋内の『鋤骨』が、左側に変位します。

  この「鋤骨」を遠隔で修正します。

※ 「鋤骨」は直接触れることができません。

 

さらに

● 上顎骨内にある「口蓋骨」が、左右で歪んでいますので、これを修正します。

 

さらに

● 蝶形後頭底結合部が「離開」「変位」していますので、これを修正します。

 

まだありますが、この程度で正常な体軸が回復します。

 

それから

対処その4

 

● 恵方の「時計回り 175度」の位置にセットしますと、再び「鋤骨」「口蓋骨」「蝶形後頭底結合」などが歪みます。

 

この175度の位置で、同様に歪みを整えます。

 

これで―――多くに方は、かなり花粉症の問題が軽減されます。

(人によっては、この対処後に「好転反応」が出るかもしれません)

 

さらに―――重度の花粉症で悩まされている方は、

 

● 恵方の「時計回り90度」及び「反時計回り90度」の位置でも、同様の対処を行います。

 

さらに―――

 

● 5次元原因体にセットして、「恵方」と「恵方の時計回り175度」にセットして、対処します。

 

※ ただし、5次元では「鋤骨」などの変位は、3次元とは異なって逆方向になっています。

 

また、5次元原因体にセットする方法は、紙面で説明するのは困難ですから、ここでは「そのような対処方法もある」という程度に留めておきます。

 

                    2016年4月5日記

 

≪ 結界には六芒星 ≫

ブログの「対処事例」の中で、公認ドラスティック・セラピストの小野澤洋次郎が寄稿してくれた「湿疹の対処事例その後」で紹介させていただいた中に、

 

「『結界』を、六芒星にしてみたら、さらに効力が増す気がします。

六芒星にして、その角にオイルをボトルにいれ、一本ずつ置くとー

現在の福島第一原発に今行くことでさえ、身体は大丈夫なのではないか?

と、そんな妄想さえさせられます・・・・」  このように書き込まれていました。

 

このことを受けて、チェックしましたら―――

次のことが解りました。

 

「六芒星」は古代ユダヤに関わるものとか、パワーのあるアイテムとして、多方面で使用されています。

確かに・・・エナジーは高いです。

 

古代から「魔界」の悪影響を受けないために、「六芒星の結界」は使われてきました。

 

悪魔と対峙するときにも、自分の身を守るには、「六芒星の結界」の中にいることが条件とされてきた経緯もあります。

 

しかし―――

「オイル結界」を「六芒星」にセットするというのは、新しい発想のようです。

私は、自分の「結界」は 四角形にしてセットしていますが、

 

「大光明オイル」で、「六芒星」にセットすることを、他者に対して試みてみました。

 

◆ 四角形の中に他者を入れると、直ぐに体軸は整います。

◆ ですが―――長時間そのままにしておくと、身体から様々なマイナス波動が浮き上がってきます。

◆ ですから―――定期的に このマイナス波動を浄化するために、他の「各種清水」を用いて、その浮きがってきたマイナス波動を取り除くことが必要となります。

 

ところが―――

◆ 「六芒星」にセットした「結界」の中に入れますと、マイナス波動が浮き上がってこないようなのです。

◆ この「六芒星」は、同じように6か所に、形だけの配置にしてセットしているだけでは、その効果は見られないようです。

 ⇒ 「大光明オイル」などの高波動エナジーの物質を、ただ6箇所に配置しても、正常なエナジーに転化しないようです。

◆ 明確に 「イメージで六芒星の中に配置する」か もしくは「六芒星のラインを引いて配置する」のが いいようです。

 ⇒ 「六芒星のライン」には、しっかりとエナジーを注入します。

◆ また、「五芒星」の結界では、その効力はないようです。

もちろん、「結界」の中に入れると―――食品などの浄化したいものは、すぐに効果を示しますので、日常生活の中で活用できると思われます。

 

[ やり方 ]

明確に

①  「六芒星」のイメージを思い描く、もしくは 「六芒星」のラインを引いて、そこに「大光明オイル」や「生命液」のような高波動清水をセットする。

3六芒星

②  「六芒星」の中に、自分の氏名を書いたものを入れておく。
六芒星2

③  これだけで、あとは自動的に浄化されます。

⇒ 食品や宝飾品などの浄化したいものは、この中に入れておくだけでOKです。

 

ただし、多くの方は 自分で六芒星を描いても、その効力は高くはないかもしれません。

 

上記①の画像を引き出して(コピー)、その中に「浄化したいモノ」や「ご自身の氏名を書いた紙」を入れておくといいかもしれません。 参考までに―――。

 

[ 重要な注意事項 ]

ここで重要な注意事項に触れておきます。

 

◆ 霊体に問題を抱えていて、強いマイナス波動に汚染されている方は、この「六芒星のオイル結界」の中に入れると、さらに一段と歪みが増します。

◆ 潜在的な体調不全の原因が 「霊体のマイナス波動の憑依」に由来する場合には、さらに「体調不全」が顕著になります。

◆ 外見上は善人であっても、その内面には「凶悪な面」を持っている方は、もの凄く歪みます。

⇒ TVなどで放映される「不審人物」「虚偽を述べる人物」なども、ことごとく、さらに一段と歪みが増します。

⇒ それ故、正しいことを述べているのか、そうではないのかも、この中で身体が「歪む」か「歪まない」かを見極めることができそうです。

 

◆ ローマに「真実の口」というものがあります。

映画「ローマの休日」で、グレゴリー・ペックとオードリー・ヘップバーンが演じた名場面です。

Audrey_Hepburn_and_Gregory_Peck_at_the_Mouth_of_Truth_Roman_Holiday_trailer

これと同じような伝説的な効力が、「虚偽を言っているか否か」をチェックするのに、使用できそうです。 

 

虚偽を言っているのであれば、この結界の中で歪みます。

正しいことを言っているのであれば、歪みません。 活用してみてください。

                 2016年10月17日記

 

 

《 ガンを消滅させるポイントと消滅エナジー 》

 ガン細胞を消滅させることのできるポイントが、人体に備わっているようです。

 

ガン細胞は、誰であっても日々5000個以上のガン細胞が形成されているーーーといわれています。

 

ですが、自分自身の免疫系の働きで、ガン細胞を消滅しているのが現状です。

自分自身でガン細胞を消滅させることができるのであれば、

 

人体の免疫系に関わる構造体に、その部位が存在してもおかしくない。

これが出発点でした。

 

人体の免疫系には、「甲状腺」「胸腺」「副腎」「生殖腺」などの内分泌線の他に、「肝臓」や「腎臓」「脾臓」さらには「小腸」や「大腸」なども関わります。

 

しかし、その上位中枢は「下垂体」です。

その「下垂体」をコントロールするものに、「松果体」もあります。

 

これらの上位中枢器官は、すべて「視床下部」につながっております。

まず、この「視床下部」を探しました。

 

しかし、満足な反応は得られませんでした。

 

ところが そのアプローチを、「ガン細胞を消滅させる部位」で探し続けているときに、「視床下部」が反応を示してきたのです。

 

一度反応を示すと、それ以後は すぐに反応を示すようになります。

 

ここに「ある種のエナジー」を注入すると、「ガン細胞は消滅する」との反応が得られたのです。

 

「ガン細胞」は 本来的に自分自身で日々消滅させることができるのですから、

この「視床下部」のある「特定の部位」にエナジーを流すことで、免疫系を司る全ての器官に そのエナジーが行き渡ることになります。

 

「ガン」の告知を受けて、ショックのあまり、そのメンタルストレスが、本来的な自己治癒力を損なってしまい、自分で再生できない状態で亡くなった方が、あまりにも多いのではないかと想定されます。

 

さらに「抗がん剤」や「放射線治療」の影響で、人体の免疫系の正常なエナジーを循環できなくなってしまった方は、自分自身で正常化できない状況に陥ってしまいます。

 

問題は その「ガン細胞を消滅させるエナジー」に対処する方(施術者)が、そのエナジーを 自分自身の身体に保持していることが条件となるようです。

 

つまりーーー誰もが無条件で「人のガン細胞を消滅させる」ことは、「できない!」ということになります。

 

「ガン細胞を消滅させるエナジー」を 施術者が保持してることが、その前提条件となるようです。

 

反応する視床下部の「特定のポイント」とは、視床下部の後方三分の一の正中部位です。ここがガン細胞を消滅させるポイントです。

視床下部

「視床下部の特定のポイント」といっても、通常の方はここにピンポイントで、「特定のエナジー」を注入できることは、少し難しいと思われます。

 

「特定のエナジー」とは、通常の神的なエナジーではなくて、「地球」に関わる高波動エナジーであって、一般には感知され得ないエナジー体です。

 

「特定のエナジー」というのも、誰もが保持しているものではなくて、本質的に波動のレベルが高い方が「保持できる」ものとなるようです。

 

そのために、「生命体エナジーが高波動レベルにある」人物となると、常に良好な波動を保持できていることが 前提条件となります。

 

邪気に汚染された方では、その「高波動エナジー体」は 保持できないことになります。

 

この条件が失われますと、「特定のエナジー」を 注入できない可能性があります。

 

そのためにーーー

 

その高波動のエナジー体は、「公認ドラスティック・セラピストの研鑽会」あるいは日本ホリスティックコンディショニング協会主催の「アドバンスコース(矢野塾)」などで、伝授することになりそうです。

 

従いまして、ガン波動が感知されて、不安になっている方は、この伝授を受けた公認セラピストにご相談ください。

 

                 2017年5月15日記

 

 

《 ほとんど全ての病因に対処する大光明神液 》

 

 かねてよりコツコツと試行錯誤を繰り返してきた、新しいエナジーの封印された清水「大光明神液」が、ほぼ完成に近い形になりました。

 

ここでは次のことに焦点が当てられています。

 

(1)自律神経の働きを最善にする

 

自律神経とは、「交感神経」と「副交感神経」から成ります。

お互いに補完するように、働きます。

 

特に内蔵・諸器官の働きを左右して、血圧を上げたり、下げたり、あるいは寒さに対処して、皮膚組織を引き締めたり、暑いと開放したりなど、様々な状況で働いています。

 

ただ、交感神経の緊張が続くと、組織が炎症を起こしたりします。

最悪のケースは、「ガン細胞の発生」です。

 

一方で、副交感神経の緊張が続くと、「アトピー性皮膚炎」や「気管支喘息」「花粉症」などを招きます。

 

現在のクスリは、ある医師の見解では、その90%は効果がない(そのうち30%は身体にストレスとなっている)ーーーと指摘しています。

 

つまり、クスリが有効なのは全体の10%程度なのです。

 

現在の医学は、慢性病にはほとんど効果がない、とまで言われているのです。

 

これは自律神経の「交感神経」と「副交感神経」の働きのバランスがとれていないことに、大きな原因があります。

 

そのため、「交感神経」と「副交感神経」のバランスをとって、安定して機能できる方法を追求していましたが、それがようやく見い出せたように思われます。

 

例えばーーー「花粉症」は、そのシーズンが到来すると、大多数の方が「花粉症」で悩まされます。

 

また、ガンは日本人の3人に一人がガンになり、そのうちの2人に一人が「ガンで亡くなる」といわれています。

 

これらにも有効に働きかけるものと思われます。

 

(2)脊髄神経の機能を安定させて、脊椎―骨盤を安定させる

 

脊椎が歪む原因は、様々です。

 

外部のストレス物質の影響を受けたり、また体内に溜まったストレス物質の影響で、身体が歪んだりします。

 

そのための対処としては、

〇 筋肉・筋膜からアプローチする(オステオパシー、整体など)

〇 脊椎の歪みを修正して、脊髄神経の働きを正常にする(カイロプラクティック)

 

という方法があります。

 

いずれにしても、脊椎・骨盤の歪みを解消して、自己治癒力を高めていくことになります。

 

どのような「有効なクスリ」であっても、最終的に治すのは身体が本来的に持っている「治癒能力」によっています。

 

いずれも、最終的には「脳脊髄液」の循環を正常化することが、その究極の目的となります。

 

脊椎から出ている「脊髄神経」の働きを正常化することで、内蔵諸器官や各筋群の働きを最善にすることになります。

 

その働きを高めて、自己治癒力を向上するように働きかけます。

 

(3)腸内フローラを正常に保つ(悪玉菌を駆除します)

 

腸内にある「腸内細菌(乳酸菌やビフィズス菌など)」の働きで、人体は正常に機能しています。

 

乳酸菌、ビフィズス菌などの善玉菌が少なく、大腸菌などの悪玉菌が増えると、様々な問題を起こします。

 

大多数は「日和見菌(ひよりみきん)」といわれるその状況に応じて、「善玉菌」になったり「悪玉菌」になったりするものです。

 

その腸内細菌の「善玉菌」を優位にして、「悪玉菌」を駆除します。

つまり、腸内フローラを正常に保ちます。

 

(4)身体に蓄積したマイナス波動をデトックスします。

 

身体には 外部から取り込んだ 様々な悪影響を与える「ストレス物質」が蓄積しています。

 

これらの「ストレス物質」を速やかに外部に排出するように働きかけます。

 

以上のような効果を示す「大光明神液」は、健康で快適な日常生活を送る上で、大きく貢献することになると思われます。

 

この他にもーーー

 

〇 ジオパシックストレス(土地から受けるマイナス波動)

〇 電磁波の悪影響

〇 霊体の浄化作用

〇 霊的な邪気の溜まった物品の浄化

 

など、従来通りの機能も持っています。

 

これを機に、全ての清水を統合して「大光明神液」(オールインワン)とする方向に向かうことになります。

 

これにより、ほとんど全ての病因に対処できる可能性があるように思われます。

つまりーーーこの一本を保持して、常時口内にスプレーしていれば、

 

「ガン霊」「ガン細胞の縮小」や、「アトピー性皮膚炎」「花粉症」「気管支喘息」「リューマチ」など、様々な症状の軽減につながると思われます。

 

また、従来通り 「生体の浄化」「ジオパシック・ストレスや電磁波などの外部からうけるストレス波動の悪影響」などにも対処が可能となります。

 

これらは全て、「現在の医療機関では対処が難しい」とされています。

 

                   2017年11月16日記

 

 

≪ 踵のひび割れに対処する ≫

 

 毎年寒い季節になると、多くの方を悩ませる問題として、「踵のひび割れ」があります。

 踵のひび割れ

そのための対処としては、

 

踵の皮膚に影響を及ぼしている、外部のストレス物資―――履物(サンダルなど)を、ハーモナイズします。

 

脳がそのストレス物質としてではなく、受け入れるようにハーモナイズしてしまうのです。

 

次に、「踵のひび割れ」に大きく関わる部位は、「膀胱」です。

この組織に沈着したストレス物質が、誰にでもあります。

 

年と共にその蓄積は大きくなり、その影響で膀胱が硬化して、弾力性が低下して、「頻尿」などの症状を引き起こします。

 

「踵のひび割れ」を修正するには、まず膀胱に蓄積したストレス物質を融解させる必要があります。

 

「膀胱」壁に蓄積した 長年に渡るストレス物質の影響が、最も強く「踵のひび割れ」に反応を示しました。

 

「膀胱」は年と共に「硬化」して、頻尿傾向が増してきます。

 

その原因の大きなものが、「膀胱」壁に蓄積したストレス物質なのです。

そのストレス物質として多いのが、「水銀」「カドミウム」「鉛」などの有害金属です。

 

これらは、口から摂取する食物、クスリ、あるいはサプリメントなどに含まれています。

 

また、皮膚から入り込んだ化粧品類、シャンプーなど、あらゆるものに含まれています。

 

これらが長年に渡る摂取の中で、膀胱壁に蓄積されて、それが「踵のひび割れ」現象となって現れるーーーこのように反応したのです。

 

膀胱壁(特に膀胱底)に蓄積したストレス物質を抜き取りました。

これは1回程度では不十分で、幾度もトライする必要がありました。

 

この他にもまだ、原因があります。

その原因とはーーー「血行不良」です。

 

「血行不良」に関わる原因として、交感神経と副交感神経のバランスが崩れた「自律神経の不調が原因である」と、判断しました。

 

対処には、「大光明オイル」を用いました。

イメージで、踵の深部に塗り込みました。

 

イメージであれば、深部組織まで「大光明オイル」「大光明神液」のエナジーが行き渡り、自律神経のバランスが回復して、「血行不良」も解決するようです。

 

さらに模索しますと、「脳下垂体」が反応することが解りました。

 

「踵」は血行不良だけでなく、「乾燥」も大きく関わります。

もともと足の踵には「保湿」に関わる機能が少ないところです。

 

それは「脳下垂体」の影響もあるようなのです。

「脳下垂体」の機能を健全に保つのは何かーーー

 

それは「土星に関わるエナジー」と反応しました。

 2土星

「脳下垂体」に、土星に関わるあるエナジーを注入して、そこからひび割れ個所に反応させるといいようです。

 

このエナジーは「大光明神液」「大光明オイル」に含まれていますので、これを脳下垂体に反応させることで、良好な反応が得られます。

 

さらにーーー腰椎3番の「椎骨」と、その脊椎の前面に在る「前縦靭帯」に、「水銀」が蓄積していますので、これを排除します。

 

註:人によっては、腰椎の全てと、その全ての「前縦靭帯」に対処する必要があります。

 

またーーー踵の「踵骨(しょうこつ)」自体と、その周辺の結合組織(腱、靭帯など)にも、通常は「水銀」が蓄積していますので、その部位から抜き取ります。

 

各組織に溜まった有害金属は、「カドミウム」「鉛」「アルミニウム」など、様々な種類がありますが、基本は「水銀」です。

 

「水銀」が圧倒的に多いのです。

 

「水銀」は、口から摂取する「クスリ」に、かなり多く含まれます。コーヒーにも含まれる場合もありますし、添加物として摂取する物質にも多いようです。

 

女性の場合は、化粧品のクリームなどに多く、皮膚に塗り込むことから、皮膚の毛細血管を通して、体内に取り込まれます。

 

「毛染め」や「日焼け止め」は要注意です。

寒さ対策で用いる「カイロ」にも多量に含まれます。

 

また、胃の後方にある「太陽神経叢」(活力の源泉)にも、ストレス物質が蓄積していますので、ここからも抜き取る必要があります。

 

このように 知らず知らずのうちに溜まりこんだ「有害金属」の悪影響によって、外部からのストレス物質(サンダルなど)などに誘発されて、「ひび割れ」の症状として出現するーーーと、思われます。

 

ただ、通常の医療機関や治療院では、最も大きな問題となる膀胱に蓄積した有害物質(ストレス物質)を抜くことは難しいかもしれません。

 

また、各組織に沈着した「水銀」などを抜き取るのも難しいと思われますので、本協会の「公認ドラスティック・セラピスト」にご相談することをお勧めします。

 

                   2017年12月14日記

 

 

 有用な電磁波に転換する大光明神液  

 

 電磁波障害は、今では国民病的な症状となりつつあります。

 

「電磁波」に焦点を当てますと、ほとんど全ての人が歪みます。

それはーーー携帯・スマホが普及して、誰もが保持しているからです。

 

そのために、大多数の方が「潜在的な電磁波障害」の悪影響を受けています。

 

電磁波の影響を受けますとーーー

 

◎  腰椎3番と腰椎5番が歪みます。

◎  側頭骨(特に左側)も歪みます。

 

これは、霊体の最外層となる「コーザル体の第1層」にストレスがかかり、それが肉体に反応して、L3、L5と側頭骨に影響して、当然、骨盤も歪みますので、その悪影響が全身に及ぶからです。

 

◎  腰椎3番と腰椎5番は、特に生殖器に関わります。

 

そのため、女性では電磁波障害が強いと、「不妊」「生理不順」など婦人科系の問題が症状として顕れてきます。

 

男性も 同じように「妊娠させられない」「前立腺不全」「精巣機能不全」などの症状も現れてきます。

 

腰椎3番は、腰椎機能に大きく関わりますので、身体の回旋機能に影響して、身体を捩じると「痛い」などの症状を引き起こします。

 

また腰椎3番が変位すると、「鉄吸収不全から、貧血」「カルシウム吸収不全から、骨粗しょう症」などの影響も出ます。

 

腰椎5番は、その影響は「全身に及ぶ」ので、様々な悪影響を引き起こします。

 

側頭骨は、同側の骨盤腸骨と連動連鎖しますので、ここが歪むことは「骨盤も歪む」ことになります。

 

アトピー性皮膚炎、リューマチなどの現在の医学ではお手上げの症状も、その多くが 電磁波の悪影響を受けた結果であるーーーとの見解もあります。

 

よく「朝起きたときに不調です」という方が来られますが、まず朝起きたときの状態でチェックしますと、その原因の多くが「電磁波障害」です。

 

その多くが、ベッドの近くに「携帯・スマホ」を置いて、寝ているので、その悪影響で、「朝ベッドから起きられない」「体調が戻るのに、時間がかかる」といったことを訴えます。

 

よく「旅行に行って、ベッドで寝られなかった」という方がいます。

そのときの状態をイメージしてもらうと、電磁波障害の影響が浮き上がってきます。

 

ベッドの頭部に近い部位に、電気の配線などが通っていて、それが電磁波を発生しているからのようです。 これが不眠を誘発します。

 

電磁波の影響についての公式見解は、世界保健機関の外部組織である「国際癌研究機関(IARC:International Agency for Research on Cancer)」から出されています。

 

IARCでは電磁波(電波)という表現は使わず、「超低周波磁場」と呼んでいますが、これは発電所や高圧線、電線、コンセント(ソケット)、コード、電気製品から出ている電波と同じ意味です。

 

電磁波の悪影響はーーー

 

携帯・スマホで2分以上話していると、脳の血流が著しく低下します。

これは 電子レンジの中に頭を入れているのと同じ状態になる、と指摘されています。

 

電磁波の悪影響がある送電線や、携帯電波塔などの近くに居住している方は、ほぼこの影響を受けているといわれます。

 

「ガン発生」に強く関わります。

 

ヨーロッパでは、送電線の半径500M以内には 住居が建てられないようですが、我が国では 送電線の下で生活している方が少なくありません。

 

ガンの発生にも関わりますので、国として対処する必要がありますが、現在進められているリニアモーターカーの新幹線などは、近隣住民の電磁波対策は、まだ具体性が見えていません。

 

この補償問題に手を出すと、大変な事態になるのは目に見えていますので、国家として この問題には関りわりたくない意向のようです。

 

クルマーー特に今後展開される「電気自動車」など、乗るだけで「電磁波障害」を受ける可能性がありますので、この対策も必要となります。

 

ただ、新幹線のグリーン車は、電磁波の影響を受けないようですので(一般席は受けます)、電磁波ブロックは十分に可能となると思われます。

 

また、

クルマの電磁波の悪影響を調べるために、東京タワーの下にクルマを止めて、そのチェックをしていた、との話もあります。

 

昔と異なり、現在は様々な電磁波障害の影響を受けています。

 

では、電磁波障害とは 具体的にどのようなものかを、まず押さえておきます。

 

アメリカの医学者ウィリアム・レイ博士が、世界で初めて電磁波が原因と考えられる様々な症状に注目し、それらを総称して「電磁波過敏症」と名付けました。

 

電化製品や携帯電話などから出る電磁波に反応し、一度症状が現れると他の人が感じないほどの微弱な電磁波でも過敏に反応するようになります。


最初に目や皮膚、神経など、頭や顔面周辺に症状が集中的に現れ、さらにひどくなると呼吸困難や動悸、めまい、吐き気、不眠症、手足のしびれや麻痺、筋肉の痛みなどを訴える人もいます。

 

次のものは、ウィリアム・レイ博士による「電磁波過敏症の13症状の分類」です。

  1. 視力障害、目が痛い、目がうずく
  2. 皮膚が乾燥する、赤くなる、湿疹
  3. 鼻づまり、鼻水
  4. 顔がほてる、むくみ、湿疹、ピリピリした不快感
  5. 口内炎、歯周病、メタリックな味がする
  6. 歯や顎の痛み
  7. 粘膜の乾燥、異常な喉の渇き
  8. 頭痛、短期的記憶喪失やうつ症状
  9. 異常な疲れ、集中力の欠如
  10. めまい、耳鳴り、気を失いそうな感覚、吐き気
  11. 首筋や肩のこり、腕の筋肉や関節の痛み
  12. 呼吸困難、動悸
  13. 腕や足のしびれ、麻痺

多くの方は、このような症状で苦しんだ経験が、少なからずあるものと思われます。

 

またーーー

電磁波に反応する方は、「化学物質過敏症」との併発率が非常に高く、80%近くに及ぶという報告もされています。

 

多くの方が、体内に「有害金属(水銀、カドミウム、鉛、アルミニウムなど)」を溜め込んでいて、その悪影響で様々な症状が顕れてきますが、電磁波に汚染されていると、その症状が強まります。

 

さらにーーー

 

アトピー性皮膚炎や 関節リューマチ、膠原病、多発筋痛症、橋本病などの「自己免疫疾患」は、電磁波で症状が出現、悪化します。

 

さらに言うとーーー

 

ガンの多くは「ジオパシックストレス(土地のマイナス波動)」の悪影響が、引き金となって発生する可能性がありますが、

 

以前から、「電磁波障害」からガンは発生するとの見解もありました。

 

コンセント(ソケット)からも有害な電磁波が漏れて、その影響を日常生活の中でも受けていますが、その対策として、様々なタイプの「電磁波ブロック」が製品化されています。

 

昔と異なって、いい製品もあるようですが、以前は「納得できるモノ」を見たことはありませんでした。

 

このような背景として、電磁波の悪影響を及ぼす根本的な問題に対して、どうしたら悪影響を受けずに済ませることができるのかーーー

 

これについては、「大光明神液をスプレーしてください」と、応えていました。

即効で、電磁波障害は消滅するからです。

 

ですが、強烈な電磁波障害のある空間で仕事をされている方や、居住している方には、数時間ごとに(4から5時間おき)スプレーすることを薦めていました。

 

それよりも、その「電磁波障害のある空間」そのものを、良好な空間に替えられないものだろうかーーーと、思案して参りましたが、一つの解決策がみつかったようです。

 

それはーーー電磁波障害を発生する物体(携帯、スマホ、電気調理器、コンセントなど)に、直接スプレーして

 

◎  悪影響を及ぼす電磁波を、良好な電磁波に転換する

 

ということが、可能なようなのです。

 

この新しいエナジーは、今後の「大光明神液」にも「大光明オイル」に含まれます。

 

これによって、さらに大多数の病因に対処することが可能となるかもしれません。

 

「大光明神液」には、以前の「ガン神水」の波動も含まれていますので、これで一層 ガンに反応しないようになるかもしれません。

 

この新しいエナジーの封印された「大光明神液」や「大光明オイル」をーーー

 

身の回りにある「携帯・スマホ」や、電気調理器(IH)、パソコン、電話の子機、テレビなど、様々な電磁波を生み出す物品にスプレーするだけで、良好な電磁波波動に転換できるようです(スプレーは1週間に1回程度)。

 

つまりーーー

 

◎  保持しているだけで身体が歪む元凶となる「携帯・スマホ」にスプレーする

◎  コンセントや家の配電盤にスプレーする

 

といったことで、

 

◎  「携帯・スマホ」を保持しているだけで、体軸が整う

◎  家にあるすべてのコンセントから、有害な電磁波が出ることを防ぐことができる

 

といったことが、可能となるようです。

 

                  2018年2月17日記

 

 花粉症を完全にブロックする 

 

 生命体エナジー浄化の会ホームページの「最新情報2」で、「花粉症対策の最新情報」(2016年4月5日)で紹介した方法は、一般の方には困難です。

 

「花粉症の原因物質(すぎ花粉など)と連動連鎖する反応物質」を引き出して、「恵方(人体が最も適切な影響を受ける方位)」にセットして、様々なハーモナイズをする・・・・。

 

この方法では、一部の専門的な知識を持っている方しか行えないという問題がありました。

 

ところが・・・

 

現在の「大光明神液」では、様々なストレス物質に対処するし、霊的な対処もしますし、自律神経を正常に整える働きもありますので、想定では「花粉症にも対処する」と、「大光明神液の説明文」にも記載しました。

 

1年中「花粉症で悩まされている」という深刻な悩みを抱えている方にも、スギ花粉症の方にも、猛烈に花粉が飛び散る環境下においても、まったく影響を受けなくなるーーーとの確信がありました。

 

私自身は、強度の花粉症でした。

昔は、鼻水が止まらず、目がかゆく、身体は元気であるのに、なぜかそのような症状が春先に出ていました。

 

「それは、花粉症ですよ・・・」とある編集者の方に言われて、初めて「花粉症」というものがあることを知りました(その当時)。

 

以来、毎年のように花粉症との闘いが繰り返されました。

 

春先にゴルフに行った翌日には、顔が変形するほどに腫れあがっていましたし、医院で渡されるステロイドの強いクスリも、まったく効きませんでした。

 

後年、自力でクスリを使うことはなくなりましたが、完全には「花粉症を克服した」と実感するまでには、残念ながら至りませんでした。

 

それでも軽い症状の方には、以前の「生命液」や「大光明清水」をやっていたので、「今年は花粉症は出ませんでした」といわれると、嬉しく思っていました。

 

現在、最新バージョンの「大光明神液」では、「自律神経のバランスをとる」というエナジーが多数含まれています。

 

スギなどの花粉のストレス物質は、その花粉と複合したストレス物質の「複合反応」が、身体に影響しています。

 

スギなどの花粉のストレス物質は、その花粉と複合したストレス物質の「複合反応」が、身体に影響しています。

 

スギなどの 花粉症の原因物質は対処できても、スギと複合した様々な問題となる物質までは、完全には克服するのが難しい状況にありました。

 

だが、焦点を「自律神経の正常化」に当てることで、対処が可能となりました。

 

花粉症のストレスであっても、他のストレスであっても、自律神経が正常であれば、問題は起こりません。

 

「スギ、ヒノキ、ヨモギ、ブタクサ」などの花粉をブロックしても、体液やリンパ液、脳脊髄液などに作用して、副腎や胸腺などの臓器や器官に影響して、辛い症状を引き起こしています。

 

これらには、基本的に自律神経が関わります。

自律神経が適切な状態を保持してれば、花粉症の症状は出現しないことになります。

 

自律神経を正常化するエナジーを、多数注入することで、この問題を解決しました。

 

強度の花粉症の方を、スギ花粉が猛烈に散布される中に入れると、即効で体軸が崩れて花粉症の症状が発現する状態にして、

 

「大光明神液」を口内にスプレーすると、全く平然として、体軸の崩れが見られないーーーというイメージがすでにできていました。

 

これらには、基本的に自律神経が関わります。

自律神経が適切な状態を保持してれば、花粉症の症状は出現しないことになります。

 

それがあったので、まだ花粉症の時期が到来する前に、「花粉症の症状が軽減されます」と、説明文に記載したのです。

 

日本人の4人に一人が花粉症である、とも言われるほどの国民病となっていますが、花粉症の方には自信をもって、「大光明神液」をお薦めできます。

 

もし、お使いになられても「症状が改善しない」という場合は、使用している本人ではなく、別の原因が考えられます。例えばーーー

 

大きな原因は、「電磁波」です。

この場合はーーー

 

電磁波の影響を発生していると思われるモノーーー携帯・スマホ、電話の子機、電動ベッド、電気毛布などの電磁波を発生するものに、大光明神液をスプレーします。

 

現時点でやっかいなのは、

 

  • 花粉症の症状を持っている方(他者)の影響が、ある可能性があることです。

 

これにはーーー

身に着けているモノや、その方(他者)自身が身に着けている「ストレス物質」に反応するケースです。

 

これには、ブレスレットやシューズ、もしくは眼鏡、ネックレスなどがあります。 このようなストレス物質の影響から

 

  • 電磁波の影響を受けている可能性が高いです。

 

以前の「大光明清水」「生命液」「ガン神水」などは、口内にスプレーするだけで、一瞬で身体に霊体が繋がっている他者の影響は消失しましたが、「他者の念」で反応するケースがみられました。

 

ところが、現在の「大光明神液」では、他者の念すらもブロックされるようで、ほとんど他者の影響は受けないようになってきています。

 

しかし・・・・他者の身に着けている「ストレス物質」の影響が出るケースがみられます。

 

影響している他者本人には反応しないのですが―――

 

その方が身に着けている「ブレスレット」「眼鏡」「ネックレス」「シューズ」「指輪」「イアヤリング」などを、すべて「身に着けていると想定して」イメージで、その方にスプレーすることで、問題が解決します。

 

これはやっかいですが、その他者の身に着けているモノに、正常化すようにスプレーしなくてはなりません。

 

その大多数は、電磁波メジャーです。

そのストレス物質を通して、本人にも電磁波の悪影響が反応してしまうのです。

 

このような対処で、症状は消失すると思われます。

本人が大光明神液をスプレーしていれば、花粉症の症状はほぼブロックできると思われます。

 

これについても 「他者が身に着けているストレス物質の影響」を、ブロックできる可能性が見出されています。

 

これが完成すれば、ほぼ完成型の「大光明神液」となります。

 

現在、「大光明神液」(5,000円)と「増量大光明神液」(容量1.7倍6,000円)と「大光明オイル」(大光明神液と同成分:6、000円)の3種類が販売されています。 お試しになってください。

 

                     2018年2月24日記

 

花粉症を完全にブロックする 続編 ≫

 

 2018年の花粉症のシーズンが始まりました。

すると―――またしても、症状が発現してきました。

 

どうしてなのか、再度沈思黙考しました。

 

解りました。

そんな中、2018年3月2日に自分の講座に臨ました。

 

すると―――参加者11名中実に9名の方に、花粉症の症状が発現していたのです。

 

全員が「大光明神液」をやっています。

そこで、次のように説明しました。

 

「原因は、トラウマです。私の場合は、今生のトラウマが数えきれないほど出てきました。

対処しても、対処しても次々と浮きあがってきます」

 

トラウマは、脳に刻印されて、それに関連する臓器・器官に反応します。

 

延髄や中脳、視床下部、視床などが影響されます。

小脳にも反応します。

 

これらのストレス物質を受けたときの影響が、脳および臓器・器官に反応をして、同じようなストレスを受けると、症状が出現するのです。

 

そもおためには、「トラウマ」に対処しなくてはならないようです。

 

このように説明して、参加者のトラウマに対処しました。

 

最も注目していたのは、「副腎」でした。

それが、視点が「脳下垂体」さらに「胸腺」、そして「脳脊髄液」へと移り、次々と浮きがってくる「今生のトラウマ」に対処していきます。

 

各部位の、自律神経の反応が正常化するまで、これは続きました。

 

トラウマは―――花粉と「複合して」次のようなものと結び付いて反応するようです。

 

  • □ほこり」や「ダニの死骸(生体よりも10倍の活性化があります)」と結び付いたストレス波動を受けていた記憶

  •  
  • □臓器・器官に蓄積した有害金属(水銀、カドミウム、鉛など)のストレスを受けていた時の記憶。 これに関しては、特に「砒素(ひそ)」が膀胱などに溜まっていた時のトラウマに注意

  •  
  • □花粉症のストレスを受けていた時に、強い抑制反応を引き起こすような「メンタル・ストレス」や「精神的なショック」を受けていた時の記憶

  •  
  • □花粉症のストレスを受けていた時に、「身体に合わない食事」をして、それに含まれていた「添加物など」を含む食事をすると、そのときの状態が蘇ってきて、身体がストレス反応を起こす

  • □周囲の 花粉症の症状を持つ方の影響
  •  
  •  

     

このような様々なマイナス波動を伴う記憶とともに、花粉症のストレス反応が結び付いているので、そのトラウマが蘇ってくると、「症状」として再現されるようなのです。

 

このようなトラウマは、誰にでも数多く蓄積されています。

ですから、引き出すと「次から次へと」浮きがってくるのです。

 

その中でも、「花粉症」「アレルギー性鼻炎」に「大きく影響しているトラウマ」として、引き出して対処することになります。

 

さて―――

 

多くの方を調整していて、水銀の有害金属が臓器(腎臓、膀胱など)に蓄積して、その影響で新たな疾患を生み出してきた、と理解してきました。

 

「水銀」などの有害金属の影響が、花粉と複合して、さらに「電磁波の影響」で「花粉症」の症状が現れていたようです。

 

その時の 身体に刻印された「今生のトラウマ」が出現したものと思われました。

 

まさしく、私の場合も知らずに「膀胱」に、このような物質が蓄積していて、それが花粉のストレス物質と複合して、症状を発現していたように思われます。

 

さらに、「様々なメンタルストレス」に、「電磁波のマイナは波動」を受けて、強度な「花粉症患者」となっていたと思われました。

 

 

 

 このような「花粉症に関わるトラウマ」がない方であれば、「大光明神液」のスプレーで自律神経が正常に機能していれば、花粉症の発言は見られないと思われます。

 

 

 

このときの講座では、白血球の「リンパ球」に焦点を当てて、一定レベルの基準に達した場合に、自律神経が正常に機能している―――と判断しました。

 

次の問題は、「今生のトラウマ」を消滅させることができるか否か、となります。

 

これに関しては、どうやら対処できる方法があるように反応します。

 

それを探していると、いくつかの反応する「エナジー体」が見つかりました。

その「エナジー体」は、トラウマ消去に反応するようです。

 

そのエナジーを封印する神液をスプレーすると、浮きが立ってきた「「今生のトラウマの影響」にも、対処が可能となるかもしれません。

 

現時点ではまだ想定の範囲内ですが、このエナジーを封印した「大光明神液」

として、バージョンアップいたします。

 

                       2018年3月4日記

 

 

花粉症を完全にブロックする 続編2 ≫

 花粉症のシーズンとなり、多くの方に花粉症が発現しています。

 

大光明神液の使用により、「電磁波のブロック」や「花粉症のストレス反応」を抑制して、さらに「花粉症に関わる今生のトラウマ」に対処して、

 

多くの方が「楽になった」「今年は、花粉症が出ていません」といった声も伝わってきます。

 

嬉しい限りです。

 

ですが、まだまだ「花粉症を誘発する今生のトラウマ」は、際限ないほど浮き上がってきますし、私のような重度の花粉症患者にとっては、まだ完全に消滅したわけではありません。

 

昔のように クスリで対処していても、「顔が腫れ上がる」とか「寝ていて、鼻での呼吸ができず、朝起きると口呼吸で、口がベタベタ」といったことや、「朝起きて目が開けられない」といったほどの症状は、まったくありません。

 

しかし、まだ完全ではないのです。

 

花粉症のシーズンである期間中に、さらに原因となる問題を追及しようと決意して、探りました。

 

そこで、ひとつの「ある仮説」に辿り着きました。

 

それは―――「花粉症にはウイリスが関与する」というものです。

 

いまだ解明されずに、人類に秘められたる謎とされる「ソマチッド」が関わります。

 

ソマチッドは電子をエサとして活動する生体内有機体です。

ソマチッドは、煮ても焼いても、何をしても決して死ぬことのない生命体です。

 

人体の中で、生き続けています。

3万倍の光学顕微鏡を開発したガストン・ネサンが「ソマチッド」と名付けました。

 

これは千島博士や森下博士も気づいていて、それに関わる文献を残しています。

外部からの影響で環境が悪化すると、ソマチッドは形態を変えて、自分を守ります。

 

このソマチッドは各人とも、指紋のごとく異なり、5万レグの放射線を浴びても死滅せず、人が死に火葬場で焼かれても灰の中で生き続け、土葬しても身体が朽ち果てても、何億年も土の中で存在するのです。

 

人体の中に存在する もっとも小さな生命体です。

最小単位は単細胞と言われていますが、ソマチッドは更に小さい生物なのです。

 

病気になると、ソマチッドは病気の種類によって種々な形態変化をしますが、健康体であると、ソマチッドはすべて、正常で健康な状態の活動・運動を活発に行うようになります。

 

ソマチッドは遺伝子を持たない生命体です。
ヒトの生体内には100兆個ほどのソマチッドがある、とされています。

また、ソマチッドは免疫に深く関わっているとされています。
健康な人は、ソマチッドが個々に活発に動いています。

しかし乳がんの患者の血液では、ソマチッドが殻を作り、シェルターを作って、動きが緩慢になるのです。

ソマチッドを研究して、医学界に衝撃をもたらした「千島学説」では、「ウイルスやバクテリアの自然発生説」があり、それを裏付けるソマチッド理論が、ガストン・ネサンによって発表されています。


そして、ヒトの生体内には100兆個ほどのソマチッドがあり、それは生体内の微小コンデンサーとして働いていて、ソマチッドが16個の触手を伸ばして絶えず電子を要求していることを確認しています。

 

2500万年前の貝の化石をマイナスイオン水につけると、ソマチッドが自分からカルシウムのシェルターを破って出てくるといいます。

 

ソマチッドはマイナスイオン、つまり電子が好きなのです。

 

ソマチッドは不死の生命体であり、DNAを持たない生命体です。
生命体が死ぬと、外部に逃げ出すといいます。

 

ガンなどの病的細胞組織の表面は、プラスイオン帯電物質だから、そこにある特定の周波数を持つマイナスイオン電子波動を照射すると、ガン細胞が破壊的な共振作用を引き起こして、自滅してしまいます。

 

マイナスイオン電子の大きさは、原子核の1兆分の1センチ(10-12 cm)の超微粒子で、これは自然界で最も小さな粒子です。

 

マイナスイオン電子波動によって病的細胞が次々と破壊されていくと、免疫力が一気に高くなり、そこから自然治癒力が働き出していくのです。

 

だから病的な症状を治癒してくれるのは、あくまでもその人自身が本来持つ自然治癒力であって、電子照射機はその治癒力の威力が発揮されるための条件を作りだすにすぎないことになります。

 

私が注目したのは―――

 

ソマチッドは「ウイリスに変態する」との説です。

 

「生命は生命から生まれる」とする従来の見解とは異なる、この説は受け入れられていません。

 

変態したウイリスが、人体の赤血球から「新たな生命体が生まれる」というのでは、受け入れがたいのはもっともかもしれません。

 

しかし、私の反応では―――「ストレスを受けた赤血球からウイリスが生まれた」と、なるのです。

 

これは、上顎骨の「歯」の歯根部から生じるようなのです。

すべての「菌」「ウイリス」「カビ」などが身体に反応すると、頸椎3番が「下方に変位」します。

 

通常では、「ウイリス」は反応しませんが―――

 

「花粉症のストレスがもたらしたウイリス」としてチェックしますと、「頸椎3番下方変位」が浮き上がってきて、身体にウイリスが存在する反応が示されました。

 

 

強い花粉症の症状で悩まされている方には、ほとんどの方がこの反応が示されました。

 

ウイルスの影響が、「鼻腔」「目」「喉(のど)」などに反応します。

 

それ故―――それらの部位から、「花粉症に影響するウイルス」を消滅させることが必要となります。

 

やり方は、一般の方には少し難しいかもしれませんが、何か「依り代」を用意して(何でもOKです)、その依り代の中に、ウイリスを全て取り込んでしまうのです。

 

そして―――取り込んだウイリスを取り込んだ依り代を手にもって(手に持つと身体が歪みます)、ハーモナイズします(専門的には、胸椎6番、8番、10番と腰椎5番を修正します)。

 

これでは、一般の方が対処するのは難しいと思います。

そこで―――

 

スプレーするだけで、浮き上がらせた「ソマチッド・ウイルス」を消去してしまう「エナジー体」を見出しましたので、これを封印した「大光明神液」にバージョンアップしました。

 

反応では―――

 

「ソマチッド・ウイルス」は、脳幹(延髄―橋―中脳)、視床下部の「脳下垂体」、甲状腺、胸腺、副腎といった「内分泌器官」などに感染するようです。

 

どのように対処するのが、最も的確で、誰でもできるようになるのか―――

 

あるエナジー体を封印した「大光明神液」を、口内にスプレーすることで対処ができるようです。

 

そのためには、体内に潜在する「ソマチッド・ウイルス」を、身体の表面に浮き上がらせることが必要となります。

 

そして―――口の中に「大光明神液」をスプレーするのは、上の歯の上部の歯根部に当てるのがいいようです。

 

ここの部位から「ソマチッド・ウイリス」が生じるのであれば、その部位に対処することで、良好な反応が得られるようです。

 

つまり―――上の歯の上部の歯根部に、「大光明神液」を注入するのです。

 

これで、良好な反応を引き出せるように思われます。

 

この部位とは、左右の「前腕」にも反応します。

ここに影響する反応が、「ソマチッド・ウイリス」の発生にかかわるかもしれません(これは仮説です)。

 

もしそうであれば、花粉症の方は 「左右の前腕部」にエナジー・ブロックをする必要があるかもしれません。

 

想定で花粉症の方の前腕に対処しますと―――確かに、症状が軽減します。

 

 

一般の方は、それぞれの器官や臓器、あるいは組織(上顎骨の歯根部など)などから、引き出して「浮き上がらせる」ことができれば、最新バージョンの「大光明神液」をスプレーすればOKです。

 

試してみてください。

 

                    2018年3月18日記

 

 

花粉症を完全にブロックする 続編3 ≫

 

前回のように、花粉症は「上顎骨―上部の歯の歯根部から発生したウイリスが、花粉症の症状に悪影響を与えている」という論点で、対処しました。

 

このような論点をまとめている時に、さらにまだ「反応する原因がある」との視点が出てきました。

 

以前から、私は「花粉症は霊障である」との見解を持っていました。

肉体(物質体)に対処しても、まだ「霊体への対処が残る」との反応が消えなかったのです。

 

といのは、「スギ花粉の影響でれば、シーズンが終了すると、まったく花粉症の影響が出なくなる」ということから、ある視点を持っていたのです。

 

それは―――

 

スギなどの「花粉」は、「生命体」です。

「生きている物質」です。

 

生きているのであれば、「霊体」があるはずです。

花粉という「物質体」にもすべて、「その霊体」という「非物質体」が宿ります。

 

花粉が大量に付着した衣類を着ても、シーズンが終了すると「花粉症」の反応は激減します。

 

このことはつまり、付着した「花粉」は物質体のみでは反応しなくなり、その霊体が存続している期間に、花粉症の影響を受けるのではないか。

 

つまり―――花粉症の根本的な原因は、「スギなどの霊体の影響」によってもたらされる「霊障なのではないか」という視点です。

 

「花粉症は霊障である」という視点に立てば、従来の対処とは 別のアプローチが必要となります。

 

スギや他の誘発物質に影響している「霊体への対処」として、浄化・浄霊をする必要があります。

 

そのためには、「花粉症を誘発している全てのストレス物質の霊体」として、身体から 「浮き上がらせる」ことが必要となります。

 

これが出来れば、あとは「大光明神液」を口内にスプレーすればOKです。

 

単に、口内にスプレーするだけでは、「花粉症に影響している霊体」は、浮きがってきませんし、対処は難しくなります。

 

さて―――問題はここからです。

 

花粉症がやっかいなのは、単なる「霊障」としてだけでなく、別の視点からの影響にも、考慮しなくてはならないことです。

 

それは―――人体の「霊体の最外層まで達するコーザル体の第3層に反応する」という視点です。

 

この層に影響するものが、「花粉症の症状に関わる」との反応があるのです。

 

 

コーザル体第3層には、「ストレス物質の影響」や「過去生のトラウマ」「先祖霊の影響」「呪詛」「太陽神経叢へのストレス」など、多くのストレス波動が反応する部位なのです。

 

新たに「花粉症を誘発する霊的なストレス波動」の影響する部位でもあるようなのです。

 

「過去から現在に至る 花粉症を誘発する霊的なストレス波動」とすると、次から次へと霊的な波動が浮きがってきます。

 

「花粉症を誘発する霊的なストレス波動」には、「スギ花粉の霊体」もあります。

スギ花粉の本体(物質体)だけでなく、スギ花粉の霊体(非物質体)の影響も受けています。

 

さらに「花粉症を誘発した物質の霊体」の影響も受けるようなのです。

これは「花粉症に複合した霊体」です。

 

このことに焦点を当てると、際限ないほどにストレス波動が浮き上がってくるのです。

 

「過去から現在まで」とすると、さらに次から次へと浮き上がってきます。

 

このような複雑な要因が、「花粉症」には影響しているように思われます。

つまり―――一朝一夕では対処しきれないほどの、複雑なストレス反応が、「花粉症」を引き起こしている―――と、考えられるのです。

 

このような視点で捉えると―――花粉症に影響しているストレス物質の霊体(非物質体)の影響として、どうしても対処しなくてはならないのです。

 

これを「霊障」のひとつとして捉えると、「花粉症霊」として、対処が可能となるようです。

 

「花粉症霊」が浮きがってきますと―――身体が歪みます。

ものすごく歪みます。

 

花粉症を誘発する「過去から現在に至るまでの花粉症霊」を、引き出すことができれば、あとは最新バージョンの「大光明神液」をスプレーすることで、対処が可能となります。

 

これについては、実際に試してみました。

 

すでに「トラウマ」や「ソマチッド・ウイルス」の影響を排除して、花粉症の症状が出なくなっている―――そのように言い切っている私の講座の参加者(その大多数)から、

 

「花粉症霊」を浮き上がらせました。

 

確かに、浮き上がってきます。

体軸が乱れます。

 

この状態を、通常の「浄化・浄霊」するように指示しましたが、うまくいきませんでした。

 

「花粉症霊」は、通常の「浄化・浄霊」では、反応しないのです。

簡単には「浄化・浄霊」できないのです。

 

現時点では、「花粉症霊」を表面に浮き上がらせることができれば、あるエナジー体を用いて、対処することができるようです。

 

最新バージョンの「大光明神液」には、そのエナジー体が封印されています。

「花粉症霊」を表面に浮き上がらせれば、口内にスプレーするだけでOKとなります。

 

ただし、花粉症のシーズン中は、「スギ花粉霊」が空間に多数ありますし、周りにいる「花粉症」の症状のある方の「霊的な反応」に同調されてしまう方は、症状が出現します。

 

その都度、これを浮き上がらせて「口内にスプレーする」必要がありあそうです。

 

また、花粉症には―――「今生のトラウマ」も反応しますが、このトラウマで対処するのと同時に、その「トラウマの影響を受けている時の霊障」もまた、反応するようなのです。

 

どういうことかというと、花粉症霊が発現した「とき」の時限にセットすると、身体が歪みます。

 

身体が歪むのは、その影響を受けていることですので、その時点での「霊障」に対処して、そのトラウマを消滅させることが必要となるのです。

 

このような対処は、一般の方には少し難しいかもしれません。

 

「花粉症の影響を受けていた時の、霊的なストレス反応のトラウマ」としてセットしますと、身体が歪みます。

 

その歪んだ状態にして、口内に「大光明神液」をスプレーしますと、その霊的な反応は消滅します。

 

「今生のトラウマ」に対処する青森県の仏ケ浦の画像(霊界の入り口)の中に入り込んで、

 

全身の力が抜けて、死んだような状態になったところで、ハーモナイズ(霊的な対処)をすることで、対処ができるようです。

 

「仏ケ浦の霊界の入り口」については、本ブログ:パワースポットで「日本三大霊山恐山」を参照してください。

 

自分では自信がない方は、霊的なアプローチができる お近くの「公認ドラスティックセラピスト」もしくは「公認未来エステ・セラピスト」にご相談ください。

 

                    2018年3月25日記

 

 

花粉症を完全にブロックする 続編4 

 

 私のような、元々重度花粉症患者であった場合は、これまでの対処でも、「まだ完全ではない」との反応が残ります。

 

まだ、現在までに知られていない問題が 残っている可能性が示されました。

 

花粉症のシーズン中に、この問題は解決しておきたいので、再度人体の反応を幾度もチェックしました。

 

やはり―――まだ、完全に「花粉症は消滅していない」との反応なのです。

それは、どこなのか?

 

「自律神経」も「全ての内分泌器官」も、「正常に機能している」との反応はありますが、「花粉症は消滅していない」というのです。

 

全ての「花粉症に関わるトラウマ」の反応もほとんど消滅しましたし、「花粉症を誘発するソマチッド・ウイルス」にも対処しました。

 

さらには「花粉症霊」にも対処しました。

それでも、「まだ花粉症は消滅していない」との反応なのです。

 

「目がすっきりしない」のです。

「鼻水」や「目のかゆみ」は、だいぶ軽減されましたが、まだ「目」に違和感が残り、しょぼしょぼの状態が続いているのです。

 

その原因は、「大脳基底核」にあるようなのです。

「大脳基底核」の「尾状核」に影響が及ぶようなのです。

 

「尾状核」とは―――

 

多くの動物のの大脳基底核に位置する神経核です。尾状核は元々、自発運動のコントロールに主に関わっていると考えられていましたが、

 

現在では、脳の学習と記憶システムの重要な部分を占めていると考えられています。

 

 

尾状核

 尾状核

 

尾状核は脳の中心付近、視床の両側に存在します。

 

脳の2つの大脳半球にはそれぞれ尾状核が存在して、尾状核はそれぞれアルファベットのCのような形をしています。

 

尾状核は 解剖学的に他の多くの脳構造と関係しています。

つまり―――尾状核へのストレスは、他の脳構造へのストレスともなることになります。

 

この大脳基底核にある「尾状核」へのストレスが、「花粉症を引き起こす」と、私は 結論づけました。

 

だとすれば、この「尾状核へのストレス」をもたらすものは、何か?

 

反応する部位に焦点を当てると―――「鋤骨」が浮き上がってきます。

 

私の記憶を辿って、「顔が変形するほど花粉症の影響を受けていたトキ」を思いだすと―――確かに「鋤骨」が、自分から見て、左側に変位していました。

 

また、多くの花粉症の症状を待つ方々を観察しても、「鋤骨左変位」があり、「尾状核」へのストレスが浮き上がりました。

 

尾状核に「エナジー」を注入すると、ピタリと症状は治まりました。

同時に、「鋤骨変位」も正常に戻りました。

 

やはり―――「尾状核のエナジー不足」が、原因であったかもしれません。

 

鋤骨

鋤骨

 

鋤骨とは、鼻腔の中にあり、鼻の下方にある平べったい骨です。

簡単な解剖書なら、抜け落ちている程度の、ほとんど注目されていない骨です。

 

これについては、本ブログでも幾度も登場していて、「地震酔い」の原因となったり、「気圧に反応して、身体を歪める」可能性を持っているようです。

 

さらに―――大脳基底核の「被殻」にも、多くの方の観察から浮きがってきました。

 

被殻

被殻

「被殻」とは、強化学習の役割を持つと考えられています。

 

被殻からは淡蒼球と視床を介して、皮質の運動前野と補足運動野への投射が存在すると思われています。

 

この被殻がエナジー不足で、十分に機能していない可能性があるようです。

 

もし「尾状核のエナジー不足」「被殻がエナジー不足」が原因であるのであれば―――

 

なぜ「エナジー不足」となってしまうのか?

次の視点は、ここに向けられました。

 

探しました。

徹底的に追及しました。

 

反応する部位は―――男性の場合は、「精嚢(せいのう)のつまり」と、反応しました。

女性の場合は、「卵管のつまり」と、反応しました。

 

「精嚢(せいのう)」は、膀胱の下方に位置しています。

 

ここに、エナジーが正常に循環しない原因の多くには―――有害金属、特に「水銀」の蓄積があります。

 

女性の「卵管のつまり」の原因の多くにも、同様に有害金属、特に「水銀」の蓄積が反応するのです。

 

同様に、「尾状核」にも「被殻」にも、さらに言えば―――「鋤骨」「口蓋骨」にも、有害金属、特に「水銀」「カドミウム」「鉛」などが蓄積していました。

 

「水銀の蓄積」については、本ブログで幾度も触れていますが、「食品」「飲み物(スタバのコーヒーなど)」「クスリ(大多数に含まれます)」「化粧品」など、多岐に渡ります。

 

これらの有害金属が蓄積してきて、その影響で「尾状核」「鋤骨」「口蓋骨」などに十分なエナジーが循環できなくなって、電磁波の影響も加わって、「花粉症」を発現するように思われます。

 

ただ―――

 

このような見解だけでは、まだ、花粉症の完全消滅には至らないかもしれません。

 

高齢者は、アレルギー反応が低下して、「花粉症の症状を示さない」という視点があります。

 

しかし、高齢者の多くは「クスリ漬け」で、身体の各部に「水銀が蓄積」しています。

 

当然、「尾状核」などにも「水銀が蓄積」していて、正常にエナジーが循環していない方が多くいます。

 

老化とともに「認知症」の記憶障害が増えるのも、「記憶」に関わる「尾状核」に、クスリなどの 長年の服用による「水銀蓄積の影響」が潜んでいるからかもしれません。

 

「水銀」だけではなくて、「カドミウム」「鉛」などの悪影響も、無視できない問題です。

 

さらに言えば―――

 

頭蓋骨の「前頭骨」など、眼窩を含む骨組織などにも、「水銀」などの有害金属の蓄積が認められます。

頭蓋骨 

 

このような視点でみれば、まさに「きりがないほど」問題点が浮き上がってきます。

 

 

このような、多年にわたるストレス物質の蓄積が、「花粉症を招く元凶」とする見解は、私の中では納得できるものです。

 

しかし―――

 

このことを、アレルギー反応の機能が低下しているから、「高齢者には花粉症が少ない」「発現しない」とするのには、まだ抵抗感が残るのです。

 

このような疑問点を追及するために、さらに見解を広めてかなくてはならないようです。

 

                2018年4月1日記

 

 

花粉症を完全にブロックする 続編5 ≫

 

 今年も(2018年)、花粉症のシーズン終了が近づいてきました。

 

何としても、シーズン中に「花粉症の根本的な原因」を究明して、解決の糸口を見出したいと思って、さらにこのシリーズを続けています。

 

花粉症に影響している様々な問題点は、かなり洗い出されている―――と、感じています。

 

しかしながら、私のような本質的に重度花粉症患者であると、まだ完全解決に至らない面があります。

 

花粉症には、根本的に「自律神経」が関わります。

「交感神経」と「副交感神経」です。

 

このバランスが崩れたとき―――具体的には、「交感神経のエナジー不足」「副交感神経のエナジー過剰」という状態が、花粉症のアレルギー症状を引き起こします。

 

基本に戻り、「交感神経のエナジー不足」は、どの部位に影響しているのかを探りました。

 

最も反応するのが、「視床下部」でした。

 視床下部

 

視床下部

 

視床下部(ししょうかぶ、)は、間脳(視床の前下方で、第三脳室下側壁)に位置し、自律機能の調節を行う総合中枢です。

 

視床下部の下に位置する 中脳以下の自律機能を司る中枢が、それぞれ呼吸運動や血管運動などの 個々の自律機能を調節するのに対して、

 

視床下部は交感神経・副交感神経機能及び内分泌機能を、全体として総合的に調節しています。

 

様々なホルモンを分泌して、食欲中枢、性中枢、成長中枢などをコントロールしています。

 

内分泌系の上位中枢である「脳下垂体ホルモンの調節中枢」でもあります。

 

 

それでも―――基本となる「交感神経のエナジー不足」「副交感神経のエナジー過剰」という「根本的な原因」の解決にはならないかもしれません。

 

「交感神経のエナジー不足」「副交感神経のエナジー過剰」には、「視床下部」が影響を及ぼしているように反応します。

 

「視床下部」の「後方左側」に、「花粉症に影響する核心がある」ように思われます。

 

この部位のエナジー低下が、「交感神経のエナジー不足」を引き起こして、その結果、「花粉症を招く」と反応するかもしれません。

 

そこで―――「視床下部」の「後方左側」にエナジーを注入することで、症状を軽減できることを見出しました。

 

さらに―――「上部頸椎の前部」と「口腔内」が、ストレスに晒されると、症状が出現することが、過去の経験から判断できました。

 

口腔部には、「扁桃腺」があり、また「耳下腺」「舌下腺」もあります。

さらに、頸には「甲状腺」や「副甲状腺」があります。

 

さらには―――内分泌腺の重要なポイントとなる「胸腺」も、ストレス反応部となります。

 

これらの器官には、多くの場合 有害金属(水銀など)が蓄積していて、そのストレス波動が自立神経の正常化を妨げています。

耳下腺(①耳下腺②顎下腺③舌下腺 

 

 

 

唾液腺①耳下腺②顎下腺③舌下腺

 甲状腺

 

甲状腺

 

そこで、「口腔部」と「頸の前部(甲状腺)」「胸部(胸腺)」に「大光明神液」をスプレーすると、花粉症の症状が抑えられることが判りました。

 

上部頸椎の前面や胸骨部(胸腺)の、ストレスを受ける部位をカバーするようにしたのです。

 

試しに「花粉症の症状が出ている人」に対して、頸の前部に「大光明神液」をスプレーしたところ、症状が消失しました。

 

つまり―――

 

  • 視床下部に「エナジーを注入する」

  • 「口腔部」と「頸の前部(甲状腺)」のために、首の前部に「大光明神液」をスプレーして、各部位にエナジーを注入する

  • 胸の前面(胸骨部内方)に、エナジーを注入する

 

ということで、さらに「花粉症」の症状で辛い状況に陥っている方には、試していただくだけの価値があろうかと思われます。

 

もちろん、バ-ジョンアップした「大光明神液」を、口内にスプレーすることが、対処の基本となります。

 

                 2018年4月10日記

 

 トルマリンとゲルマニウムの効用 》

 

 現代人は、携帯・スマホを持ち歩きますので、大多数の方が「電磁波障害」を受けています。

 

電磁波は、腰椎5番と3番に反応します。

さらに、左側頭骨にもストレスを及ぼしますのでーーー

 

「腰痛」「肩こり」「骨盤の歪み」だけでなく、「耳鳴り」「めまい」など、ありとあらゆる疾患の原因ともなり得ます。

 

電磁波を障害を引き起こす携帯・スマホの影響だけでなく、仕事などでも「パソコン」を使われる方は、その悪影響を受け続けます。

 

何も感じていない方でも、「疲労感」を感じたり、「うつ」や「やる気が起こらない」状態や、「睡眠障害(眠が浅い、寝られない等)」などの症状があるのであれば、この問題が影響しているかもしれません。

 

それを防ぐには、「大光明神液」や「若返神気」をスプレーしている方は、一瞬で「電磁波障害」が消滅します。

 

ですから、仕事場や身の回りにある携帯・スマホの「電磁波障害」は、受けることがありません。

 

ですが、朝にスプレーして、電磁波の影響を消滅させても。仕事場でパソコンに一日中向き合っていると、夕方には 電磁波の影響が出始めてしまうことがありました。

 

それを防ぐには、「パソコン」や「携帯・スマホ」あるいはキッチンの電気器具(IH)などに、1週間に1回でよいので、「若返り神気」をスプレーすることで、この問題を解決することができる、としています。

 

巷では、電磁波障害を防ぐグッズが、多種類販売されています。

今までに多くのものを診てきましたが、効果があると認めたものは ほとんどありませんでした。

 

ですが、この「若返り神気のスプレー」は、確実に効果を示します。

 

ここではーーーもうひとつ、解決方法がありますので、お知らせします。

 

それはーーー

 

以前から解っていましたが、「トルマリン」を持ち歩くことで、電磁波障害を防ぐことができます。

 

トルマリンは、「安い」です。

とにかく安いのです。

 

鉱石などを売っている店で、1000円も出せば十分な量を手に入れられます。ネットでも簡単に入手できます。

 

トルマリンは、それを砕いて、中に敷き詰めたマットや枕なども販売されていますが、うたい文句ほどの 効能は期待しないほうがいいかもしれません。

 

ただ、トルマリンは、半永久的にプラスの電気を発生します。

刺激するだけで、プラスの電気が生じます。

 

身体は、電気的な電磁波の塊です。

このバランスをしっかりと取ることで、電気的(電磁気的)に安定させればよいのです。

 

そのためにはーーー両方のポケットに、小さなトルマリンの原石を入れておくだけで、身体の電位は安定します。


このことは、以前から気が付いていました。

 

もう一つ、私は左手にトルマリンを保持して、右手に「ゲルマニウム」を持つことを、気が向いたときにやることがあります。

 

私は、毎回自分の講座の終了後に、参加者と一緒にお茶の時間を持ちます。

あるとき、この話題になり、レストランの他のお客様をチェックしました。

 

大多数の方が「潜在的な電磁波障害」を受けていて、これを浮き上がらせるとーーー腰椎5番と3番にストレスがかかり、左側頭骨も歪みます。

 

つまり、身体の歪みが大きいのです。

これは、ほとんどの方に認められます。

 

そこで、小さな「トルマリン」の小片を、左右のポケットの中に入れますと、速攻で身体の歪みが収まります。

 

あらためて、「トルマリン」の効能を再認識しました。

私は 自分のポケットに「トルマリン」を入れていたことから、この話題になったのです。

 

さらに、私は 「トルマリン」を左手に持ち、右手に「ゲルマニウム」を持つとよいとの話をしていると、

 

では、ブレスレットとして、左右の手首に付けたほうがいいのではないかーーーとなり、話の流れから、その場で「ゲルマニウム」のブレスレットを購入しました。

 

すると、断然これの方が効力があるのです。

 

「ゲルマニウム」は、半永久的に「マイナス」の電気を発生します。

 

つまり、「トルマリン」の「プラス」の電気(電磁気)と、「ゲルマニウム」の「マイナス」の電気(電磁気)によって、さらに身体のエナジー・バランスがとれることになるのです。

 

脳が過労状態に陥ることが、電磁波障害には顕著に現れます。

この脳の状態を正常に保つことが、効力として示されます。

 

「ゲルマニウム」も原石は安いです。

1000円程度で、一袋が購入できます。

 

つまり、左右の手に「トルマリン」と「ゲルマニウム」のブレスレットを保持するか、左右のポケットに「トルマリン」と「ゲルマニウム」の原石を入れておくことで、身体のエナジー・バランスは良好に保たれることになります。

 

このとき、左側には「トルマリン」で、右側には「ゲルマニウム」にすることをお薦めします。 試してみてください。

 

                 2019年8月17日記